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武知家藍寝床

武知家藍寝床
吉野川の氾濫原であったこの地域は、稲作が困難であった一方で、洪水がもたらした肥沃な土壌が藍の栽培に適していたため、江戸時代以前から「阿波藍」が作られてきました。武知家は「天元」の屋号で藍商として名を馳せた家です。藍寝床とは、藍の葉を寝かせて発酵させ、「すくも」を製造するところです。間口8m、奥行33mの木造瓦葺二階建で、文政年間に建築されました。現在でもここでは「すくも」が製造されています。【県指定有形民俗文化財】※見学は外観のみ
住所 徳島県名西郡石井町高川原字天神133
電話番号 【問合せ】TEL:088-674-7505
営業時間 公開:~見学は外観のみ