おすすめ観光地
おすすめお土産
- 北海道
山親爺 - 東北・北陸
みそ貝焼きの素 - 関東・甲信越
佐渡あごだし らーめん - 中部
うなぎパイ - 近畿
キトラ醤油「青龍」 - 近畿
えびめし 炒めご飯の素 - 九州・沖縄
阿蘇小国ジャージーヨーグルト
● 土左日記【高知県】

昭和二十九年に誕生した高知県を代表する銘菓で、こしあんを求肥で包んで、周りにそぼろをつけたのが”土左日記(とさにっき)”。その発祥は、平安時代の歌人、紀貫之の書物「土佐日記」にちなんだもの。平安時代に土佐の国司を命じられた紀貫之が、その任期の間の出来事を日記形式で綴った土佐日記。この書物によって、海の国、土佐は全国に知られ、そこで国人から敬愛を受けたことで、紀貫之にとっても思い出深い郷土となった。その紀貫之を偲び、土佐日記を記念した同名の銘菓を作ったということだ。















